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ちゃりんちゃりん貯金

読了までの目安時間:約 2分

納戸を片付けていたら見覚えのあるペットボトルが出てきました
これは…!相当前にやりかけて放置した1円玉貯金…!

もうあまり記憶にない位前に、どこかの雑貨屋で買った
「ペットボトルの口に装着できる1円玉カウンター」
2リットルのペットボトル満タンでいくら貯まるのか
そもそもこのカウンターの商品名は何だったのか。

判っている事は、半分弱貯まって796円
ここでカウンターが止まっているという事実だけですw

あと半分貯めてざっくり1600円
ぱんぱんになったら1700円位はいくんだろうか?
せっかく見つけたのでまた再開してみますかね。

でもこれって、このまま銀行の窓口に持って行ったら
両替or預け入れしてもらえるんですかね?
…もらえますよね、れっきとしたお金だし。(でもちょっと不安)
ATMで預け入れようとしたら迷惑きわまりないですしね、きっと。
確か1回に入れられる枚数にも制限があったような気が…。
まあ1本全部貯まってからの事なので、今考えることじゃないですね。
貯まってから悩めとw

よーし今日から再開しますぞ!
完遂目標は…来年の今頃まで?かな?
消費税が8%になってから、割と1円玉の登板機会って多くて
お財布に残ってることが少ないんですよねえ。

お金をエサに学力アップを狙う!?

読了までの目安時間:約 2分

 

「塾に通わせるって、お金が掛かって大変よね」という私のつぶやきに、「じゃあ、もっと少ない投資で勉強ができるようにしよう」と言い出した旦那様。
どういったことかというと、「算数のドリルや漢字問題をじゃんじゃん解かせて、正解したら懸賞金をだしてはどうか?」という考えです。
そうねえ。
確かに欲しいものはゲームソフトやら漫画本やらあるので、お金をもらうということに関しては間違いなく喜ぶはず。
でも、それで塾に通うのと同じくらいの費用対効果があるとは思えません。
飽きっぽいあの子たちのことですから、「お金要らないから、勉強もしない」なんて言い出しそう。
「いやいや、やってみなくちゃわからないから」と、見切り発車した旦那様。
今のところは上手くいっている模様です。
いえ、どちらかというと仕事から帰ってきてクタクタにも拘らず「問題だして!」とせがまれて、面倒くさがっている旦那様の姿が見受けられます。
これではどちらが先に「止める」と言い出すかわからない状態。
浅はかでしたね。専業主婦お金借りたい
やっぱり塾に行かせるって、それなりの意味があるのでしょう。
そもそも、お金の為に勉強をするっていうのもどうかと思う次第です。
さて、「やっぱり塾のほうがいいんじゃない?」といつ切り出そうかな。

大学に二人進学したので節約に必死なんです

読了までの目安時間:約 3分

 

わが家の子供は年子で、二人県外の私立大学に行っています。

もちろん一人暮らしですので奨学金を借りて生活しています。

しかし学費は親が負担していますので、なんとか家計を節約し学費を払っています。節約は主人と二人で徹底してやります。

 

まずは食費です。すべて手作りにしお弁当を持参し外食は一切しません。

買い方も工夫をし1週間分の献立を考えてまとめ買いしています。

日持ちのしないものは小分けにし冷凍保存をしなんとか1週間乗り切ります。

煮物などもまとめて作り小分けにし冷凍して弁当に入れています。

光熱費もかなりの家計の負担になりますので節約しています。

 

水道は高い地域ですのでお風呂の残り湯は洗濯に再利用したりトイレに流すようにしています。

電気もなるべく使わず、早寝早起きをしています。夜は同じ部屋で過ごすようにし暖房はこたつだけで厚着で過ごします。

オール電化なので夜の11時から電気が安くなるので11時以降に洗濯機をタイマーで回したりしています。

ガソリンもセルフにしてなるべく安いお店を探します。おまけがついてくるお店でティッシュやパンをもらいます。

 

こうして節約しなんとか二人を大学に通わせています。

 

しかしどうしてもお金に困ってしまうということはあります。

そういう時には夫婦で相談して消費者金融や銀行系のカードローンを利用することにしています。

カードローンと言えば悪いイメージもあるかもしれませんが、私達は常に相談して計画的にお金を借りているのでむしろとても助かっているんです。

例えば私はバンクイックで借りてるのですが、金利も低くとても使いやすいです。

その他にもたくさんの消費者金融がありますが、自分に合ったカードローンを選ぶのがポイントだと思っています。

上にカードローンの説明サイトを貼ってあるので、一度参考にしてみてくださいね。

カードの使い方の見直し

読了までの目安時間:約 2分

 

年末年始にお金を使いすぎた為おおいに反省して、家計を少しずつ見直すことにしました。

食費、日用品などの生活費のみ管理して、他は主人に任せていたのですが、自分でも把握しなければと思い色々書き出してみたところ、わかってない部分がどんどん出てきてまた反省。

家計簿のつけ方や節約ブログを検索してちょこちょこ勉強しながら自分に合ったものを模索中です。

 

そんな中、まずはなんでもかんでもクレジットカードを使っていたのをやめようと決めました。
ポイントが貯まるから、現金を持たなくて楽だから。もつ理由はこのくらい。

持たない方がお金の流れがはっきりするし引き落とされるのが2ヵ月後というタイムラグも私にはもやっとするのでどうしても以外の時は現金払いに徹する決意です。

 

カード経由で引き落としに設定している公共料金は仕方がないとして、これでだいぶ気持ちもすっきり。
毎日どの項目にいくら使ったか把握することで確実に無駄は減りそうです。
まだまだ始めて何日も経っていませんが、「たまにはね」と、言いながら甘いものを買ったり、一度しか使わない調味料を買ったり、外食したり。

多かったなと思います。記録していると逃れられないですね。

毎月ノートとにらめっこしながら亀の歩みで頑張りたいと思います。

 

またどうしてもお金がない時にはカードローンの利用も吉です。

カードローンは職場への連絡などが不安に思われる方も多いかもしれませんが、

例えばプロミス在籍確認はなしではありませんが無利息期間があるのでとても便利です。

なのでいざというときにはキャッシングに頼るのも悪くありませんよ!

その他色々オススメカードローンがあるので是非調べてみてください!

アメリカのレストランのチップ事情

読了までの目安時間:約 2分

 

海外の文化で私が一番無駄だなと思うのは、レストランのウェイトレスへのチップです。
ウェイトレスがすることといえば、ドリンクや料理のオーダー、出来上がった料理を持ってくる、食べ終わった皿を下げる、お会計の伝票を持ってくる、

という当たり前の作業で、こちらはたいしたサービスも受けていないのに食事代金の15~20%のチップを支払わないといけないのは、本当にもったいないと感じます。
そのチップ代金だけで、またどこかで食事できそうな金額になる時もあるからです。
日本では、そのような同じ作業にチップは不要だし、チップがないからと言って粗悪なサービスを受けることもありません。
でも、これはウェイトレスが悪いのではなく、彼らの時給が本当に雀の涙でチップで補わないと生活できないからです。
しかしながら、ウェイトレスの給料の補てんをなぜ客がしないといけないのかという疑問はずっとあります。
そういう慣習なので、みんな当たり前のように支払っていますが、日本から来た私にとってはまだまだ慣れないシステムです。
最近は客がチップを支払わなくていいようなレストランも都市部で出てきました。
ウェイトレスが人並みの給料をもらえるので、客が支払う必要がないのです。
そんなレストランばかりになればみんなもっと外食する機会が増えるでしょうが、現実的にはあんまり浸透しそうにないなぁと思います。

なんかあんまり下がらなかったかな

読了までの目安時間:約 2分

 

今日も株価は下がりに下がっていましたが、主力が上がってくれたので、トータルではそんなに変わらない状況が続きました。
トータルでいろんな株価が下がっていても、上がる株もあり、やっぱり株は一筋縄ではいかないなぁって思います。

でも、株を買うようになって、世の中のことが分かるようになり、その点ではお金を貯める力がついてきたのかなって思ったりもしますね。
また、株主優待とかも1月分結構もらえたので、配当金とともに優待がもらえるのが楽しみです。

今回はクオカード銘柄とかを買っているので、クオカードでお金の節約をすることが楽しみですね。
それに、趣味としても株価がどうなるかをチェックするために本を読むようになったりして、趣味までお金がかからなくなりました。

 

本を読んでそれがお金になるわけですから、やるしかないですよね〜。

それをブログに書いたりして、またお金を生み出す仕組み作りをしています。
世の中どうなるか分かりませんけど、どうなっても大丈夫な自分になるべく、色々やってみたいですね。

 

できれば自分でお金を生み出せるような、スモールビジネスとかを構築したいなって思ったりしています。

世の中の変化に対応しつつ、先に立ってみたいと思う昨今です。

お金を増やす考え方

読了までの目安時間:約 2分

 

お金を増やすには貯金や投資、起業して会社経営などいろいろな方法がありますが、いずれにしてもお金の管理を厳密にするところから始めないといけません。

収入がいくらで支出がいくらかということを把握し、収支がプラスでないとお金は増えていかないのは誰でも分かることだと思います。

 

ただ増える割合やペースといったところを考えると単純に貯金のように貯めるだけでは大きく増やすには時間がかかってしまう場合が多いようです。

特に会社経営では無借金経営というのはある意味では評価されますが、ある意味では投資などへの意欲が低く、

大きな成長が認められないという評価になることもあるというのは一般的な日本人からすると意外かもしれません。

特に経営という部分ではギャンブルのために借金するのとは似ているようで違い、企業の成長のために借金をするということは経営方針としても普通のことといえます。

 

このようにみると借金もお金を増やすために肯定されるということにもなりますが、そこはやはりリスクというものが存在します。

そのリスクをできるだけ低く抑えるためにリスク分散という発想があります。

資産を分散させたり、投資分野をひとまとめにせずに違う分野に分けるといったこともよくあることです。

お金を増やす考え方も単純に貯金だけではなくもっと広い視野が必要だということです。

節約はとことん楽しんでやる!

読了までの目安時間:約 2分

 

子供が生まれることになり、正社員だった仕事を辞めることにしました。

本当は保育園に預けて仕事も続けていたかったけれど、子育てと仕事、私のキャパシティではきっと両立出来ないと思い退職を決断しました。

それまでは、共働きで子供のいない生活だったので、節約を意識することはあまりありませんでした。
一応無駄遣いしすぎないように定額貯金として一定の金額をお給料から天引きしていましたが、

残業代などで多めのお給料の時などは貯金など到底頭に浮かばず、頑張った自分へのご褒美に使ってしまう有様でした。
しかし、子供が生まれてからは、生活も一変。

それまで財布が膨らむのが嫌だという理由で、もらうことはほとんどなかったレシートをきちんともらうようになり、自分なりに家計簿もつけ始めました。

総菜を買うことが多かった平日の夕飯ももちろん全て手作りし、週末外出先で外食することも多かったのですが、おにぎりを持って出かけたりするようになりました。

 

まず食費が劇的に減ったことで、節約するのが楽しくなってきました。

成果が出るのが早かったので、やる気に拍車がかかったというか。その他にも、電気契約を見直して、夜間電力を活用するようになり、

洗濯や食洗機などは夜間に使うようにして、電気代を抑えたり、ごみの分別をきっちりして、有料のごみは最小の低額のごみ袋のサイズで捨てられるようにし、

無料で回収される資源ごみと徹底的に分けました。
節約は、まずすぐに効果が出やすいものから徹底して、楽しめるようにするとどんどん節約できると思います。

バカにならない子供の医療費

読了までの目安時間:約 2分

 

先日主人の実家で久しぶりに会ったお義姉さんと話していたら、あちらの長男はもう小学生となり医療費がかかるようになったそうです。
そのため、自分と長男とでこの間はなんと、1日で1万円かかったと言われました。
かなりびっくりです。
所得が少なければともかく、ある程度家庭に所得があると小学生になると医療費はもうとられるというのです。
もしうちがそんなにお金がかかるなら子供を連れて病院に行くのをためらってしまうでしょう。
我が家が住む市ではありがたいことに子供の医療費は中学生までかかりません。
それは、マイホームとして今のマンションを買う時にしっかり主人はチェックしていたそうです。
何故なら我が家はかなり病院に行く頻度が高いからです。
喘息気味な子供たちはしょっちゅう苦しそうになるので、毎週のように近所の病院に行っているのです。
もし小学生から医療費がかかるならば、そんなに頻繁には行けなくなってしまうでしょう。
薬だって、もし普通に支払うとなると家計にはかなりのダメージです。
お金がなくて病院にいけない、なんて言うほど貧しくないとはいえ、子供の医療費は思いの外高いです。
義姉たちの住む地域でなく、今の地域に住んでいるのは、それだけで節約になっているのです。

やり過ぎたポイントサイトのカード発行

読了までの目安時間:約 2分

 

結婚して即、妊娠した私は仕事を辞めて専業主婦となったので、自分の自由になるお金がない生活にいきなり突入しました。
そんな生活で、せめて少しは自分にお小遣いを、と考えた私はポイントサイトを見つけてちまちまと稼ぐようになりました。
単価はとても小さいし怪しくないのでアンケートなどやったりと細々と続けていたのですが、高額案件として新規のクレジットカード発行を知りました。
私はその頃までクレジットカードは持つとつい余計にお金を使ってしまって危ないというイメージがあったので、作ってませんでした。
けれど、作っても絶対に使わないと決めて持ち歩かなければいいか、と作ってみることにしたのです。
最初はすごくドキドキしました。
何となく悪いことをしてるような気すらしました。
でも、何の問題もなく高額ポイントを手に入れることが出来たのです。
それで味をしめて、それからも年会費の無料のカードをたくさん発行していきました。
すると、ついに新規のカード発行が出来ないとカード会社から断りの手紙が届きました。
ほぼ使ってないので、借金や支払いの滞りはないのですが、あまり一時期に集中して発行するのは良くなかったみたいです。
我が家には使ってないクレジットカードが10枚以上ある状態になってしまいました。
何となく後ろめたくて、今でもその事は主人には言えないです。

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